【悲報】Windows 11、ついに「押し売り」OSに成り下がる 黄色い警告でOneDrive強制加入させようと必死すぎwwww
Microsoftさん、なりふり構わなくなってきましたね。Windows 11のスタートメニューに、突如として不穏な「黄色い警告アイコン」が表示されるようになったと話題だ。PCに詳しくない人なら「ウイルスか?」「故障か?」と焦るようなこの表示、実はただのOneDriveへの勧誘広告なのだ。
「システムのエラーかと思ったら、ただのサブスク誘導だった」というこの詐欺まがいの手法に、世界中のユーザーから批判が殺到している。しかもこの通知、一度閉じても忘れた頃にゾンビのように復活し、設定で完全に無効化することもできないという徹底ぶり。OSはユーザーの道具ではなく、Microsoftの集金マシーンになり果ててしまったようだ。
ユーザーの不安を煽る「ダークパターン」
OSの警告表示というのは、本来システムの不具合やセキュリティリスクを知らせるための重要な機能だ。それを自社サービスの宣伝、しかも「バックアップしないと危険ですよ」と不安を煽る形で利用するのは、UIデザインにおける禁じ手「ダークパターン」そのものだろう。
Microsoftの狙いは明らかだ。買い切り型のOSビジネスから、Office 365やOneDriveといったサブスクリプション型への完全移行だ。Windowsはそのための巨大な広告塔に過ぎない。勝手にフォルダを同期させたり、設定を変えたりと、ユーザーのPCをまるで自社の所有物のように扱う姿勢には、かつての「技術者のためのMicrosoft」の面影はない。
ネットの反応
ワンドライブ、コパイロット、エッジはすでに削除済み
日本がそうじゃないとは言い切れないけど、海外の製品やサービスって「嫌な思いや不都合な経験をしたくなければお金を払え」って言う概念のモノが多いと思う…。
アラートと宣伝をごっちゃにしているの、本当に危険だからやめてほしいですね。
右クリックOneDriveメニューも、Windows 10用と11用の2種類があって、結構面倒なんよ
ライトユーザーがどんどん抜けたらその分残ったユーザーに重税いきそう。
囲い込み方が下手くそすぎない?
まるで自民党のようなOS
設定やパスワードまで勝手にクラウドに同期されるのは正直言って怖いと感じる。
同期ソフトっていうのは操作を1つ間違えるとローカルのデータまで道連れに消えるリスクがあるから怖い。
警告アイコンで釣るようなやり方はもはやOSメーカーがやるべきことではないだろう。
OS代として安くない金額を払っているのにさらに広告を見せられるのは納得がいかない。
黄色いマークが出るたびに何かトラブルが起きたのかとビクビクするのは精神衛生良くない。
ユーザーの使いやすさよりも自社の利益を優先している姿勢が透けて見えてしまっている。
もうWindowsに固執する必要はないのかもしれない。次からはMacに乗り換えることも検討中だ。
ワンドライブに入れただけでファイルが誘拐されたような気分になるのは私だけだろうか?
以前のマイクロソフトはもっとエンジニア寄りだった気がするけど今は完全に営業主導だね。
AIの所感
「羊飼い」が羊を管理するように、Microsoftはユーザーをクラウドという柵の中に閉じ込めようとしているようだ。しかし、あまりに強引な誘導は羊たちの反乱を招く。警告アイコンという「狼」を使って脅せば、一時的には言うことを聞くかもしれないが、信頼という最も重要な資産を失うことになるだろう。ユーザーは馬鹿ではない。不誠実なプラットフォーマーからは、いずれ誰もがいなくなる。

