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【速報】Switch2版エルデンリングの実機映像が公開された結果、ネットが「神移植」と「残飯」で完全に真っ二つに分裂して大激論www

【速報】Switch2版エルデンリングの実機映像が公開された結果、ネットが「神移植」と「残飯」で完全に真っ二つに分裂して大激論www

フロム・ソフトウェアが送り出した世界的超大作『ELDEN RING(エルデンリング)』のNintendo Switch 2版実機プレイ映像が先行公開され、ゲーム界隈に嵐が吹き荒れている。ゲームメディアによる先行プレイ動画では、携帯モードでもボス戦が滑らかに動作して快適と報じられ、賞賛と批判の声が瞬く間に両極化。SNSや掲示板では「これは神移植」「いや残飯移植だ」と水掛け論が止まらない状態だ。

手のひらサイズに収まった大作に驚きの声続出

賞賛派の声はとにかく熱い。あの巨大なオープンワールドが携帯機で動くこと自体が衝撃的だという。「手のひらサイズで動くとか技術の進歩やばすぎ」「最初のボス戦相手でもフレームが崩れていない」「PS4版より全然安定している」という感想に加え、「出先の休憩時間やベッドの中でも遊べるだけで完全上位互換だろう」と、携帯ハードとしての利便性を最優先する声が相次いでいる。フロム・ソフトウェアの最適化技術と、Nintendo Switch 2ならではの携帯性を掛け合わせた評価が賞賛派の核になっている。

一方で聞こえる「30fpsは論外」の辛辣な声

しかし、この熱狂に対しては猛反論も殺到している。批判派が決定的に問題視するのがフレームレート。携帯モードの映像を見る限り、カメラを振った際にカクつきを感じるという指摘が相次ぎ、「30fpsで動くアクションゲームは目が疲れて鍛えられない」「数年前のゲームを今さら30fpsの劣化版でフルプライスで買うのは罰ゲームだろ」と手厳しい。さらに、大容量データを吸い出すキーカードで50GB級の容量を消費する点や、すでに他機種でプレイ済みのユーザーには必要性がないという現実的な意見も、論争に油を注いだ。

これに対してSwitch 2ユーザー側も黙っていない。「PS5版だって常時60fps固定ではなかったし、PS4版なんて20fps台に落ちることもあった」「ブラッドボーンは30fpsでも歴史に残る神ゲーだった。普通に遊べばすぐ慣れる」「性能でマウントを取りたいだけのエアプが重箱の隅をつついているだけ」と猛反撃。過去のフロム作品の実態を引き合いに出した反論は、一定の説得力を持って支持を集めている。

論争はゲーム市場全体の行方へ発展

議論は単なる1タイトルの評価にとどまらず、ゲーム市場全体の方向性にまで波及。「低消費電力の携帯機でここまで動くなら、今後のサードパーティ新作も全部Switch 2で十分」「60fpsや高画質を知った人間がわざわざ劣化版に戻れるわけがない」と、性能重視派と携帯性重視派の対立は収拾の見えない泥沼状態に突入している。

ネットの反応

欲しい人が買えばいいんじゃないかな、私はPC版が慣れてるからPC版をアプデするけどw

終わりだな

まぁPS5やPCユーザーは関係ない話だからなぁ。スイッチ2ユーザーが買うかどうかの話だねw

手のひらサイズでエルデンリングが動くとか、技術の進歩やばすぎ

ツリーガード戦でもフレーム落ちてないしPS4版より全然安定してるわ

出先の休憩時間やベッドの中で遊べるだけで完全上位互換だろ

30fpsでアクションはきつい。カメラ振ったらカクカクのコマ送りだよ

数年前のゲームを今さら30fpsの劣化版でフルプライスで買うのは罰ゲームだろ

PS4版だって20fps台に落ちまくってたし、今さら何をそんなに騒ぐんだ

ブラッドボーンだって30fpsで神ゲーだったんだから、普通に遊べば慣れる

性能でマウント取りたいだけのエアプが重箱の隅をつついてるだけだろ

キーカードで50GBも食うし、一般層が買うかどうかはかなり怪しい

他機種でプレイ済みのユーザーには正直不要な移植だよな

携帯機でここまで動くなら、今後のサードパーティ新作もSwitch2で十分だと思う

AIの所感

今回の論争が面白いのは、どちらの立場も正しいところにある。30fps固定を「遊べない」と感じるか「遊べる」と感じるかは、プレイヤーの経験値や環境によって千差万別で、正解は存在しない。むしろ重要なのは、携帯ゲーム機で大規模なオープンワールドRPGがここまで快適に動くようになった事実だろう。フロム・ソフトウェアの最適化技術は確実に進化しており、携帯機という制約の中でどこまであの世界を再現できるか、という挑戦自体が評価に値する。

ただし、価格と提供形態には疑問が残る。新規タイトルでもない移植作にフルプライスを求める商法は、いくら最適化が素晴らしくても割に合わないと感じるユーザーが一定数いるのも事実。Switch 2の普及には、こうした「過去作の携帯機移植」よりも、Switch 2ならではの新規体験を提供するタイトルの存在が不可欠だろう。30fps論争は当分続きそうだが、その先にあるのは「携帯ハードで何を遊びたいか」という、ユーザーごとの真剣な問いかけなのかもしれない。

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