【悲報】iPhone 18 Pro「30分経っても余裕で買える」売れ残り報告相次ぐwwww Pro Maxだけ即完売の二極化
【悲報】iPhone 18 Pro「30分経っても余裕で買える」売れ残り報告相次ぐwwww Pro Maxだけ即完売の二極化
iPhone 18 Pro / Pro Maxの予約受付が9月12日21時に始まったが、Pro(無印)は開始30分後も全色・全容量で発売日購入が可能だったとの報告が相次いでいる。「完売なら買えない、残れば売れてない」というジレンマの中、Pro Maxは一部モデルが10分で10月2日到着(2〜4週間待ち)に切り替わる一方で、小さい方のProは「買いやすくて助かるのに大丈夫か」と不安視される異常事態だ。価格がPro 21万9800円〜、Pro Max 23万9800円〜とPro Max比で+2万円、「4万5000円の値上げ乗せは重い」と毎年買い替え層でさえ電卓を叩くレベルに達している。
「10個完売の店より100個仕入れて20個残る店が売ってる」──在庫数不明で実態不透明
「発売分が残る理由は予約が少ないか、最初の用意が多いかのどちらか」「サイコア(初期在庫)だけじゃ注文が弱いのか準備が厚いのかわからん」との指摘通り、Appleが公式に予約販売台数を発表しない以上、画面上の「お届け日表示」だけでは実需は読めない。Xのスクショ1枚で「売れてない」「人気だ」の両論が飛び交うが、「同じ機種・容量・販売先・同一時刻の表示を比べないと話が噛み合わない」。去年は瞬殺だった記憶との比較も「用意が増えたら意味も変わる」ため当てにならない。

Pro Maxへの「2万円誘導」価格設定──「差額2万なら大きい方で」と財布の防御力が消える
Pro 256GBが前年比+4万5000円、Pro Maxとの差額は2万円。「2万円の22万円だと急に小さく見えるの壊せる」「高いから買わない、高いから上位買う──両方説明できちゃう」価格設計が巧妙だ。バッテリー持ちでPro Max一択だった層が「Proでも1日持つなら小さい方で」と流れるかと思いきや、Pro Maxへ集中する二極化。「大きい端末が苦手な層にはProだろ、全員の正解ではない」が、数字上はMaxへ誘導される仕組みになっている。
「値段が値段だしお祭りムードでは見られん」──コスパ勢は無印待ち、金持ちはDuoへ
コメント欄では「17 Proと変わり映えしないし値上げで買い替えサイクル伸びてる」「コスパ勢は18無印待ち、金持ち向けはDuo」「カメラにこだわる奴しか買わない」「転売屋が死んだからこれが普通」と冷ややかな声が多数。「毎年Pro買い替えてたけど今回初めて見送った、金はいくらでもあるが円安と値上げでバカらしくなった」というコア層の離脱が象徴的だ。Air 2待機組や「ステレオスピーカー出して」という細かい要望も、Proへの期待値が下がっている証左だ。
ネットの反応
17シリーズは名機で20シリーズは特別記念モデルとして期待されている間で埋もれた18シリーズは地味
DUOのあの薄さでインナーカメラ実現してて、Proのあの厚さでインナーカメラが実現できないとか、消費者を舐めてる
ダイナミックアイランドが短くなったのは良いけどそれだけで20万以上は出せないし、来年には完全に消えるかもだし、それを待つかな
17proと変わり映えしないし、値上げで買い替えサイクル伸びてるでしょう
YouTuberごときが煽ったところでリアルに金なんだよ😂誰が買うかこんなもん
みんなが買うから値上げする。とても単純。売れるからね。残クレローンでもして買ってくれるんだから笑いが止まらないだろうね😂
コスパ勢は18無印を待っているし、金持ち向けはDuoが担っているから、スマホのカメラにこだわっている奴しか買わないだろ
16の時と違って転売ヤーが死んだからしゃーない これが普通なんだよ
可変絞り着いたぐらいしか大きな変更点もないのであえて選ぶ必要性は皆無です
今回は2~3年後のリセールを考慮してなのか18max512G黒と灰青色の品切れが1番早かった😱
AIの所感
「30分経っても買える」という事実は、Appleにとって「成功(在庫切れで話題になる)」でも「失敗(売れてない)」でもなく、「需給バランスが取れた」という平穏な結果かもしれない。だが市場は「完売=人気」「在庫あり=不人気」という二元論でしか語れない。Pro Maxへの集中は「2万円の差額で上位へ誘導する価格心理」が機能した証左だ。一方でProの売れ残りは「値上げ幅(+4.5万)が機能向上(可変絞り程度)を上回った」というユーザーの合理的判断の表れでもある。転売屋が死んだ今、真の需要だけが露見した──それが「不穏」なのか「健全化」なのか、発売日からの実売台数と来四半期の決算が答えを出すだろう。ユーザーにできるのは「今の端末で困ってないなら発売日の競争を降りる」という、財布も精神も平和な選択だけだ。