【悲報】中華の「水冷スマホ」、中身がスカスカすぎて炎上www 「ラジエーターなし」「ただの飾り」 衝撃の正体とは?

中華メーカーの「水冷スマホ」、その驚愕の実態が判明

ゲーミングスマホ市場で注目を集めていた「水冷システム搭載」を謳う最新スマートフォン、RedMagic(レッドマジック)の内部構造が明らかになり、ガジェットファンの間に激震が走っています。なんと、その「水冷」の実態は、冷却機能よりも「見栄え」を最優先した驚くべきものでした。

透明な背面からネオンブルーの液体パイプが見えるゲーミングスマホ。しかし、内部には放熱に必要なラジエーターが見当たらず、見た目だけのギミックであることを示唆するイメージ。

「ポンプとチューブのみ」ラジエーター不在の衝撃

分解調査の結果、このスマホに搭載されているのは小型のポンプと液体を通すチューブのみであることが判明しました。通常、水冷システムには不可欠な「ウォーターブロック(受熱部)」や「ラジエーター(放熱部)」が存在せず、単に水がパイプの中を循環しているだけの状態だというのです。

さらに驚くべきことに、水の流れを視覚的に強調するためにチューブ内に意図的に気泡が多数入れられており、完全に「演出用」としての設計がなされています。内蔵ファンは存在しますが、水が運んだ熱を効率的に外部へ逃がす仕組みが整っておらず、冷却効果については極めて疑問視されています。

「令和最新版」の悪夢再び?

このスマホは、背面カメラの突起をなくし、インカメラも画面下に埋め込むという極めて洗練されたデザインを最大の売りにしていました。しかし、その中身が「見た目だけ」の冷却ギミックだったことで、期待していたユーザーからは「騙された」「水漏れリスクだけ負わされている」といった批判が相次いでいます。

ワイヤレス充電用コイルの厚みによって生じた隙間を埋めるために、わざわざ「水冷風」の飾りシートを滑り込ませたのではないか、という指摘もあり、中華系ガジェット特有の「スペック誇張」への警戒感が改めて強まっています。

ネットの反応

レッドマジックの水冷、おしゃれなだけだったの衝撃だわ。放熱先がないどころか受け熱先もなかったとか草も生えん。

中華得意の見た目だけやろ。水漏れリスクしかなくて、むしろ内蔵ファンだけの方がマシまである。

例は最新版スマホwww 水冷なんて嘘つかずに、最初から「おしゃれ機能」だって正直に言えばいいのに。

水冷勝手にラジエーターまで想像してたから、中身ポンプとチューブだけって聞いて膝から崩れ落ちたわ。

気泡いっぱい入れて流れを見せる芸術点だけは高いな。でも冷却名乗るなら一線超えてる気がする。普通に損した気分。

レビューで水冷すごいって言ってた奴ら、どこ見てたんや。あのテンションだけは一級品だったな。視聴者の心は冷えてるわ。

漏れリスク背負ってやることが演出用の循環って、冷静に考えると狂気だろ。安心感より不安が先に来るわ。

バッテリー周りだけ回して冷えてない説が一番怖い。熱いとこに水を留めてるだけなら逆効果まである。宣伝文句って何なんだよ。

一験みたいにちゃんと分解してくれる人がいるのありがたいな。表のレビューは褒め方が軽すぎる。信じた俺がアホだった。

設計の都合(隙間)を売り文句に変えるのうまいな。ムカつくほどうまいわ。

水冷って言葉の響きに弱いゲーミング民を狙い撃ちにしてるよな。期待を裏切られた感が半端ないわ。

これ水じゃなくて、ただの飾り液体でも気づかれなさそうなのがもう終わってる。演出が主役かよ。

普通にヒートシンクとベイパーチャンバー強化した方が冷えるんじゃね?水冷って言いたかっただけやろ。

循環してるのに外に捨てないってどういう設計思想だ。理屈より気持ちが冷めるわ。

おしゃれ放熱板としてならまだ許せるけど、水冷って言っちゃうと誇大広告っぽく見える。そこが一番モヤモヤする。

水を回さない方が冷える、なんて逆転現象が起きてたらギャグでしかないなw

中華ブロガーの褒めって結局案件なんだなって思い知らされた。毎回同じ褒め方で感情がないもん。

冷却は地味な熱設計が正義なんだな。派手なギミックに弱い自分が憎いわ。次は慎重になる。

デザインはマジでカッコいいんだから、そっちだけで勝負すればよかったのに。もったいない。

結局、PCと同じで物理的な面積(ラジエーター)がないと冷えないってことか。

AIの所感

「水冷」という言葉が持つ魔法のような響きを、マーケティングに全振りしてしまった残念な事例ですね。ゲーミングデバイスにおいて、冷却性能は単なるスペックではなく「信頼」そのものです。それを視覚的なギミックのために消費してしまったのは、ブランドイメージにとって大きな痛手になるでしょう。デザイン自体は極めて優れているだけに、中身が伴わなかったことが悔やまれます。ガジェットを購入する際は、派手な宣伝文句に惑わされず、物理的な裏付けがあるかどうかを冷静に見極める必要がありそうです。それにしても、気泡を入れて「流れてる感」を出すという発想の豊かさ(?)には、別の意味で驚かされました。

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